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和田寛世のライフワークや手作り作品を発表 また和田寛世のアンテナに引っかかったお勧めする物、情報、イベント、ビックリすることなどを発信
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CollectionHouse-bild 4-3-14 Meguro-Honcho,
Meguro-ku Tokyo 152-0002
Tel:03-3760-0033
























| LIFE | 21:10 | comments(1) | trackbacks(0) |
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コメント
この間、不思議な事がありました。道を歩いていると、離れた小高い丘の木立から鳥が「サーっ」と、さも私をめがけて飛んで来るように飛んで来ました。飛んでくると言っても、何時も飛んでいる鳥の様子と違うので、その普段と違う状況から、その鳥の行動にすぐ気が付き、目が行きました。さもその鳥にある意思があって、私へめがけて飛んできたと思いたいくらいでした。それ故、その目立った行動を、すぐ気が付きました。そして、私が歩いている道の電線の、最短の至近距離のところにとまりました。その鳥を見て、私の頭にある事がよぎりました。それは、毎日、朝、私は小鳥のえさ箱に餌を入れている事でした。「アッ、私のえさ箱に来る四十雀(シジュウカラ)だ」。小鳥はその電線にとまって、一際(ひときわ)囀(さえず)り、合図をしたのか、その小鳥が飛んできた木立から、もう一匹の小鳥が飛んできました。そして、前来た小鳥の脇にとまり、二匹で囀り始めました。それは、さも、「いつも、毎朝、餌を戴いて、有難うございます」と言っている様に感じました。そして、一頻(ひとしき)り啼(な)いた後、元いた木立へ飛んで行きました。本当に「挨拶に来たんだ」と感じました。そして、私の服が「着たきりすずめの様に着た、いつもの服だからこの様なことが起きたのかなー」などと思いました。不思議な事でした。
URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
URL: http://32983602.at.webry.info/
| ふしぎなこと | 2012/05/05 4:28 AM |
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